森田英介BLOG

 
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      Tea for two

      余震続きますね〜


      まだまだ自粛ムード、謹慎モード続いてるように感じます

      もしも

      自分が被害にあった人や、亡くなった人だったとしたら

      残った人、被害を受けなかった人に対して

      ずっと自分のことを思ってつつしんで生きてもらいたいとか
      楽しみを放棄してもらいたいとかなんて

      絶対思わないと思います

      折角生きているんだから私の分まで人生謳歌してくださいとか

      私の経験を無駄にしないよう、より良い世界にしてくださいねと思うと思います


      しかしネット見ていると

      エネルギー、産業、経済、について素晴らしいビジョンを持った方がたくさんいらっしゃいますねー。

       
      また、良いことすることに気恥かしさ感じたり

      カッコ悪いと思わずに行動できるような流れになってる気がしますねー



      、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

      ここ2,3日は結構時間がありました〜

      たまたま見つけた鈴木さんて方の動画、、


      語るような歌い方で、いいなーと思っていたら。

      なんとピアノもアレンジも我が師匠でした。。

      なので早速CD手にいれました。んー。どの曲も良かったです。。。


      そんな中の一曲

      TEA FOR TWO

      ヴァ―ス部分が 
      あ、 ヴァ―スっていうのはですね、、
      先日もブログで、、曲のテーマというのは、、かくかくしかじかなんて書きましたが、、

      歌詞がある曲はテーマの前にさらに前置きみたいな部分がつく場合が
      結構あるんですが その部分をバースといいます、


      その部分が、
      これもちょっと前のブログに書きましたが、、

      音痴矯正中の私にとって、、、、良い練習材料になるのではないかと、、

      カエルの歌が、、、でやるんじゃ あまりにつまらん。。。

      でも そのくらい簡単なドレミファソファミレドぐらいで出来ていて、、でも綺麗ってところが

      お、これイイって思って<だからといって簡単とは限らないのですが笑>



      で 譜面持ってきて 歌詞見たら、、え?これ 違くない??
      なんか 歌詞があってないみたい。。

      で 検索したら、、でてきた、、やはり違うのでは??どうなんだろう。

      あ、それと、、ネットで翻訳してくれるのありますよね、、

      それが、、大間違いで 笑 、驚き!! まるで意味が違っちゃう、

      肯定否定が逆になってたり、、、

      いやー ネットの翻訳ってまだまだ、うかつに使うとやばいですね〜

      そうこうしているうちに
      音痴矯正のことは忘れて、、この曲の色々なバージョンめぐり―してました。。


       

      まずはサラボーンリミックスバージョン、
      あ、リミックスというのは 本来は音量などのバランスを整えて完成させたものを
      また、新たにや調整しなおす、、みたいな意味でしたが、、

      今は、、素材そのものを 
      たとえば歌だけ使って残りの部分は 新たにいろんな音を加えたりとかし
      全然違うバージョンを作ってしまう、、という意味で使われていますね。。

      これはそんなバージョンですね。



      では

      オリジナル版を探そうと思ったら、 ライブ盤しかなかった。。

      それもピアノ弾き語り、、 これは日本か、、六本木かな。

      カーメンマクレーのピアノは結構好きですが、、

      サラボーンも弾くんですね〜



      ミストーンにも動じず エンディングに使うとこが肝が据わってますね。



      アニタオデイのちょっぱやバージョンもありました。




      あ、あ、あ、大丈夫か〜 、、、笑


      日本のもありました

      GOさん完全に自分のスタイルにしててかっけ〜

      HIBARIさんの歌い方 サラボーンMIXバージョンのににてますね、、どっちが先だ??

      こっちが先か??この編曲のアレンジャーどなたなのか、知りたいな〜







      ちょっと休憩、、






      いやー この おばちゃん笑いのエフェクト  昭和ノスタルジーです〜 




      次のこれは歌詞も載ってて、、

      テーマに入ってからの声

      最初、女性かと思いましたが、、

      いやいや この声は一度聴いたら忘れない

      ジミースコットじいさんですう、、たぶん、、きっとそう。です。




      次は、、あー

      この人の一連の動画、結構勉強になるんですよね〜

      理論書とかじゃなかなか勉強できない 手の内とか、考え方とか、、なるほど、って
      見て聴いただけで概念が直接入ってきて、すぐ実践に応用できるので大変重宝してます。。

      いやー今時の若い人はこんな教材があるんだもんな〜
      そりゃうまく弾けるわさ〜

       いやいや〜、しかし苦い経験つまないと いい音やいい間は出ないよ〜

      な〜んてオヤジ風負け惜しみを言ってみる 笑笑




      あ、テレフォンという歌詞をモバイルフォンに変えてる、、 時代ですね。笑



      いや 若い人がうらやましいなんて言ったけど、、
      これからは寿命も延びるだろうし、

      40,50から 演奏はじめても 80.90には結構弾けるようになると思いますね〜。



      | 日記 | 21:55 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
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        | - | 21:55 | - | - | - | - |
        鈴木さん、良いですね。
        日本人男性で英語も上手ですしね。

        でも圧巻はサラボーンですね。
        六本木でしたね。
        この時のMistyも凄いです。

        う〜ん停電やライブの中止で落ち込んでたけど
        良い物聞かせ頂きました。
        有難う!!
        | 愛子 | 2011/03/24 2:05 AM |









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